2018年4月24日火曜日

卵は交換されるべきか

帰宅途中にスーパーで買い物を済ませてレジで支払い待ちの時のこと、30代くらいの女性が卵を落としてしまったので交換してくれと割れた卵の入ったレジ袋とレシートを手にやって来た。

レジの女性店員は少々お待ちくださいとその女性客に残り数点のスキャン中の商品が終わるまで待ってもらい、後続の客には申し訳ございませんと告げて隣のレジへ移ってもらっていた。

2018年4月23日月曜日

大雨の予感

確か正午前は北寄りの風が吹いていたのだが、仕事が終わって帰る頃には南寄りの風に変わっていた、その間ほんの2時間半ほど。

その風はどことなくカビ臭い、この気温が高くなり始める時期に草木のある地表を駆け抜ける風はそんな匂いがするのだ、確かにその匂いは真菌か微生物の活動が関与する匂いらしい。

今夜から雨の予報である、私は前線や低気圧に向かって吹き込む南風が強ければ強いほど雨も激しいと思っている、今日のこの南風がそうではないだろうか。

2018年4月22日日曜日

煮魚の目

またもや休日に仕事場へたまちゃんがやって来た、前回と同じく天神に寄ったついでだという(2018年4月13日のブログ)、午前中の休憩時間に通用口からだ。

今日は先日の魚の目を見せに来たというではないか、近所のドラッグストアで絆創膏タイプではない液状のスピール液を買い(2018年4月12日のブログ)、毎日忘れずに風呂上りに塗っているという。

そして退職届

昨日のブログにも書いた友人だが、出社日ではないけれど決めたからには早いほうがいいだろうということで今日の始業時間前に退職届を提出したとメッセージが届いた。

土曜だが職場そのものは年中営業していて初めて見る土日シフトの人などがいたらしい、上司は課長しかいなかったが直属の上司なので退職届を渡したという、人事部には誰かいるのかどうかは分からないそうだ。

退職願ではない、退職届だ、もう撤回はできない。

メッセージの終わりのほうには「スッキリしてなんだか安心した」と書いてあった、仕事を手放すのは残念だろうが、引き換えに得るものもある、そしてまた職探しとなる。

いろいろと大変だろうがなんとか凌いで欲しいなと思う。

2018年4月20日金曜日

逃げるが勝ち

元気がないどころか体調そのものも悪くなっていそうな友人がいる(2018年3月21日のブログ)、全ては仕事の、いや、仕事場の人間関係からのストレスなのだろう、もはや鬱状態なのではないかと久々にアプリの無料通話で話をして強くそう思った。

正直なところもう辞めているかもしれないなと思っていたのだが、入ってすぐに辞めることに何かしらの抵抗感があるのか続いていた、この場合の抵抗感とは、たとえば「逃げる」といった語感からのマイナスのイメージや、みっともなさといった周りの目などのことである。